
サイト・運営者情報
- モバイル回線情報の「アプリポ」は、RAUL株式会社が運営する「格安スマホ・格安SIM・通信キャリア」領域の比較・情報メディアです。 運営:RAUL株式会社
目次
📌 本記事独自の CapCut機能別の手順・代替テクニックは H2 以降を参照してください。
CapCut(キャップカット)で縦書きにする方法を知りたい!
動画編集アプリ「CapCut(キャップカット)」では、動画を簡単に編集・加工できます。
加工の種類が非常に豊富な上、文字も日本語や英語などを簡単に入れることができ、動画編集がスムーズに進みます。
この記事では、CapCut(キャップカット)で日本語や英語を縦文字・縦書きにするやり方を解説します。
CapCut(キャップカット)で日本語を縦書き(縦文字)にするやり方
CapCutで日本語を縦書きにする方法は以下の通りです。
クイック解説
1.動画編集画面で下部の「テキスト」ボタンをタップします。
2.「テキストを追加」をタップします。
3.ー文字ずつ改行して文字を入れることで、縦書き文字が日本語で表現できます。
画像で詳しく解説
1.動画編集画面で下部の「テキスト」ボタンをタップします。

2.「テキストを追加」をタップします。

3.ー文字ずつ改行して文字を入れることで、縦書き文字が日本語で表現できます。
(例)
縦
書
き

その他に、「テキストテンプレート」を利用することで縦書きを入力することも出来ますが、種類は少ないです。

CapCut(キャップカット)で英語を縦書き(縦文字)にするやり方
CapCutで英語を縦書きにする方法は、以下の2通りがあります。
- 1文字ずつ改行してアルファベットを入力し、縦書きを表現する
- 文字入力後に文字全体を90度回転させることで、縦書きを表現する。
1文字ずつ改行してアルファベットを入力し、縦書きを表現する方法
1文字ずつ改行してアルファベットを入力することで、日本語と同じように縦書きを表現できます。
(例)
O
M
G
やり方は、
1.動画編集画面で下部の「テキスト」ボタンをタップします。
2.「テキストを追加」をタップします。
3.ー文字ずつ改行してアルファベットを入れることで、縦書き文字が英語で表現できます。

文字入力後に文字全体を90度回転させることで、縦書きを表現する方法
アルファベットを入力後、テキストボックス全体を90度回転させることで、英語で縦書きを表現することもできます。
1.動画編集画面で下部の「テキスト」ボタンをタップします。
2.「テキストを追加」をタップします。
3.英語を入力し、2本指で回転するようにスワイプすることで、テキストボックスを回転できます。

以下のように、アルファベットの縦書きが表現できました。

スマホ代を節約したいなら格安SIMへの乗り換えがおすすめ
月額3,000円以上節約できるケースも。主要な格安SIMを比較して自分に合ったプランを選びましょう。
- ahamo(アハモ)の記事一覧 — ドコモ回線・月20GB 2,970円
- LINEMO(ラインモ)の記事一覧 — ソフトバンク回線・月3GB 990円〜
- povo(ポボ)の記事一覧 — au回線・基本料0円
- UQモバイルの記事一覧 — au回線・月15GB 2,365円〜
- 楽天モバイルの記事一覧 — 楽天回線・月20GB 2,178円
▼ CapCut 完全ガイド|PC版/編集Tips/書き出し/保存先/有料機能/縦書き・横画面
CapCut(キャップカット)のスマホ版・PC版の使い方、動画編集Tips(縦書き・横画面・比率変更・ロゴ削除・保存先フォルダ変更・書き出し設定)、有料機能、Instagram Reels/TikTok向け書き出しサイズ、最後のロゴ削除など、CapCutで動画編集をするために必要な情報を完全網羅しました。
本ページの情報は2026年5月31日時点の情報です。最新の情報については必ず各サービスの公式サイトご確認ください。
Profile
この記事の執筆者
About


